このような お悩みは ありませんか?
相続は、

被相続人が 会社の 株式を 持っていて、 評価や 分け方が わからない
非上場株式の

不動産の 相続で 兄弟間で 意見が 対立している
不動産の

遺産分割で まとまらず、 話し合いが 長引いている
調停・審判も

自分の 遺留分が 侵害されているかもしれない
遺留分の

他の 相続人が 預金を 使い込んでいたようだ
遺産の

遺言書の 内容に 納得できない、または 無効ではないか
遺言の

会社の 後継者問題と 相続が 重なってしまっている
事業承継・経営権を

相続財産の 全体像が わからない、 隠された 財産があるかも
相続財産の
重点取扱分野
当事務所が
重点取扱分野 01
- 非上場株式の
評価 - 後継者と
非後継者の 対立 - 遺産分割における
株式帰属 - 少数株主化した
相続人への 対応 - 株主権確認訴訟
- 会計帳簿閲覧謄写請求
- 株式買取または
換価をめぐる 交渉 - 経営権紛争
重点取扱分野 02
- 共有不動産の
分割 - 収益不動産の
管理 - 賃料収入の
使い込み - 不動産評価
- 代償金の
支払 - 遺留分侵害額請求
- 遺産分割調停
- 共有物分割請求
非上場株式や不動産を含む相続トラブルでは、単なる遺産分割の問題にとどまらず、会社支配権、株式評価、共有不動産、資産承継方針が争点になります。当事務所では、交渉・調停・訴訟を見据え、相続トラブルに徹底的に対応します。
弁護士法人
代表弁護士 土屋勝裕
会社・ 不動産・資産承継を 含む 複雑な 相続紛争も お任せください
非上場株式の 評価が 争点となる 相続
純資産方式・収益還元方式・類似業種比準方式など、
会社支配権・議決権をめぐる 紛争
相続により
少数株主問題が 絡む 相続
少数株主として
事業承継と 相続が 重なる 紛争
後継者への
不動産評価・共有・代償金が 争点の 相続
評価額の
海外資産・複数拠点にまたがる 相続
海外不動産・外国法人株式・複数の
遺産分割・遺留分・遺言・相続放棄等にも 対応
遺産分割トラブル
話し合いが
遺留分 トラブル
遺留分の
相続財産の 使い込み
不当利得返還・損害賠償請求
相続財産調査
預金・
遺言書トラブル
有効性・
事業承継・経営権
会社経営が
「非上場株式・ 不動産」の 相続トラブルで お困りではありませんか?
非上場株式・
※ご相談内容は
解決事例
非上場株式トラブル遺産分割・株式評価
父が
相談者の 状況
被相続人が
当事務所の 対応
純資産方式・類似業種比準方式による
不動産トラブル共有不動産・遺産分割
都内の
相談者の 状況
被相続人名義の
当事務所の 対応
独自の
事業承継トラブル経営権・遺留分
後継者である
相談者の 状況
被相続人の
当事務所の 対応
株式評価額を
当事務所が 選ばれる 理由
M&A・非上場株式・
踏まえた相続対応

含む相続トラブルに対応

トラブルにも対応

代理人として対応

相続トラブルに活用

資産承継問題を監修

相談から 解決までの 流れ
- お問い合わせ電話・メールで
ご連絡ください。 内容を お聞きして 相談日を 決定します - 初回ご相談問題の
整理・法的可能性・費用の 概算を ご説明します - 資料の
確認戸籍・登記・株主名簿・財産目録などを 確認します - 方針の
検討交渉・調停・訴訟いずれの 方針が 有利かを 検討・提案します - 交渉・協議相手方との
交渉・遺産分割協議書の 作成を 行います - 調停・審判合意に
至らない 場合は 家庭裁判所の 調停・審判で 対応します - 訴訟・解決必要に
応じて 訴訟対応。 判決・和解により 最終解決を 目指します
当事務所の
裁判は時間・費用・心理的負担が大きく、誰もが望まないもの。当事務所は裁判によらない解決を実現する豊富な経験と独自のノウハウを有しており、できる限り裁判によらない「非上場株式・不動産」の相続トラブル解決を目指します!
それでも 裁判に なってしまったら?
必要となれば、
逆転判決事例の
2024年(令和6年)10月株式買取請求権に
202
代表弁護士から 相続に お悩みの 皆様へ
代表弁護士土屋勝裕弁護士法人
相続のご相談をお受けするなかで感じるのは、「非上場株式や不動産が絡んだとき、どこに相談すればよいかわからなかった」というお声の多さです。一般的な相続事務所では、非上場株式の評価や会社法の問題まで深く対応するのは難しく、依頼者の方が適切なサポートを受けられないまま時間が経過してしまうケースも少なくありません。
当事務所は、M&A・株主間紛争・非上場株式トラブル・少数株主トラブル・事業承継トラブルを長年の中心業務としてきた法律事務所です。その知見を相続分野に活かし、株価評価・不動産評価・会社法・裁判実務・交渉理論のすべてに対応できる体制で、複雑な相続トラブルに取り組んでいます。
相続は、ご家族にとって人生の大きな節目です。感情的になりやすい問題だからこそ、早期に法的な整理を行うことが、最善の解決につながります。どうかひとりで抱え込まず、まずはご相談ください。
弁護士法人
東京弁護士会所属
経歴
- 長島・大野・常松法律事務所(当時、日本最大の法律事務所)で、共同株式移転による持株会社化、上場会社の敵対的買収防衛、大手企業の海外上場及び新規株式公開、不動産投資信託の上場等の案件に携わりました。
- 慶應義塾大学ビジネス・スクールで学び、ペンシルバニア大学ウォートン校に留学(トランプ大統領の娘イヴァンカさんと同級生)して、M&Aファイナンス理論・株式価値評価理論・交渉理論を専攻しました。
- 不動産投資信託の
運用会社の 外部委員・執行役員、 投資ファンドの 外部委員、 小売企業の 監査役を 務めました。 - 中国
(上海)の 法律事務所での 執務を 経て、 弁護士法人 M&A総合法律事務所を 開設しました。 - 202
4年 (令和6年) 10月、 株式買取請求権に 関する 事件で 最高裁判所の 逆転判決を 得ました。
著書
『非上場会社における少数株主対策の 手法と 実務』 (日本法令、 令和7年10月発売、 令和8年6月増刷、 共著)
『中堅・中小企業のためのM&Aトラブル事例と 実務対策』 (清文社、 令和8年5月発売)
- 名称
- 弁護士法人
M&A総合法律事務所 - 所在地
- 〒105-6017
東京都港区虎ノ門 4丁目3番1号森トラスト城山トラストタワー17階
地図を見る (Googleマップ) 事務所の 概要・アクセス - 電話
- 03-6435-8418 受付 8:00〜21:00
(土日祝含む) - ご相談
- 来訪・訪問どちらでも
ご相談可能です。
弁護士法人M&A総合法律事務所について

| 名称 | 弁護士法人 |
|---|---|
| 所在地 | 〒105-6017 東京都港区虎ノ門 森トラスト |
| 代表弁護士 | 土屋勝裕 |
| 電話番号 | 03-6435-8418 受付時間: |
| ご相談の方法 | 来訪・訪問どちらでも |
| 最寄り駅 | 東京メトロ日比谷線 南北線 溜池山王駅 |
ご相談の
よくある ご質問
非上場株式は、 遺産分割で どのように 評価されますか。
税務上の
会社を 継ぐ 相続人と 継がない 相続人の 間で 揉めています。
株式を
遺留分を 請求したい (請求された)のですが。
遺留分侵害額の
調停や 訴訟に なりますか。
まず
